若くして奥様を亡くされたK様。
まだまだ育ち盛りのお子様二人とご一緒に、ご来店されました。
「仏壇らしくなくって、ガラス扉越しに中が見えるのがいい。」と、お子様はネプチューンがとてもお気に入りのご様子。
ご帰宅になったK様は、ご両親にも相談されたそうですが、「やっぱり、子供たちの意見を尊重し、子供たちにとっても仏壇が思い入れのある身近な存在であって欲しい。」と、お子様の選ばれた仏壇、仏具をご購入されました。
位牌は、ガラスの反射が美しいブレイズ。仏具はやさしい色合いのジュエリ・ミント。
どちらも奥様をイメージされたのではないでしょうか。
ネプチューンは、奥様の写真を飾って毎日ご家族が集うリビングへ。きっと奥様の笑顔がリビングを明るく照らし、お子供様を見守ってくださることでしょう。
「いつでも話をしたい。」そんな想いに応えるネプチューンです。











